ベタベタ換気扇は外注で交換

年末の大掃除で一番やりたくないのが換気扇の大掃除…ですよね。油でベトベトだし、洗うのも羽の部分は大きいから大変ですし、それだけで一日が終わるくらいです。換気扇以外にもお風呂やトイレ、窓拭きなどまだまだやる場所があるので、後回しにする人もいるでしょう。最近ではフィルターの交換や、掃除も含めて外注する人が増えているそうです。値段もそこそこしますか、手間や労力を考えると安いかもしれません。そのため、そういったサービス業界は年々拡大しているそうですよ。本当はそこまで汚れてしまうまえに、少しずつ掃除するのが一番なのです。しかし、なかなか実践できませんよね。1年に一回くらいは、ピカピカにしてあげたいですね。洗剤をお湯で溶かしてしばらくつけ置いておくのもこうかてきです。ベトベトの換気扇だと吸い込む力も落ちてしまうため気をつけましょう?

換気扇を交換する時に電球と連動にしました

私達は貯金もある程度たまって生活に余裕が出来てきました。子供も幼稚園に入学しますしこれを機に頭金で家を建てました。新築なので子供達に傷を付けない様に教えました。子供も、もう一人増えて押し車を押して部屋から廊下へ移動する様になり・傷が毎日の様に増えていきました。我が家が日当たりが良くてトイレの様な狭い空間に居ると夏は汗が噴きだしてきました。それが当たり前だと思って生活してました。他所の家にお邪魔してトイレを借りても汗はでません。悪臭もしません。長年住んでみてトイレに換気扇が付いてない事が分かりました。親しい電気店の叔父さんに頼んで窓用の換気扇を取り付けて貰いました。数年が経ち換気扇も動かなくなってしまいました。新しいのに交換する時に、電球のスイッチを入れると換気扇が回る様にしてもらいました。最新のに交換して悪臭も減り良かったです。

換気扇交換の時期は7~10年くらいがベスト

毎日料理を作っていると、当然ですが換気扇も使用するものです。換気扇は吸い込みが弱くなったり、大きな音を立てるようになったら交換を検討すると良いです。換気扇の寿命は7~10年くらいです。日頃から綺麗に掃除をしていたとしてもモーターやファンなどが劣化していくので故障してしまう前に交換をした方が良いです。油ものや肉料理などを作ると換気扇に油類の汚れが付着して埃と合わさることでしつこい汚れとなってしまうので、こまめに掃除をしてあげないと吸い込みが弱くなったり故障の原因にも繋がります。油汚れを落とすには、お湯を使用すると油が落ちやすくなります。ファンをお湯に15分くらい浸した後に洗剤で洗いお湯で流すと良いです。近年は高温な蒸気で汚れを落とすスチームクリーナーがあります。小さくて価格も手ごろの商品がありますので利用してみるのも良いです。

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